2019/12/15

うん。いい写真だ。ヤギと空気がクリアだ。ヤギ部部員の写真から。


山でこんな苔に出会い、何やら”クリスマス”が頭に浮かんだ。



2019/12/13

実験のため一時麻酔されたニホンモモンガ


こうやってキクガシラコウモリの子どもを育てて洞窟に放してやったのだ。


以前、大学の図書館に行ったら、写真のような「しおり」が作ってあった。NO YAGI NO LIFE 「ヤギがいない人生って考えられない」・・・ヤギたちも喜ぶだろう(もし彼らに意味が理解できたらの話だが)。ニホンモモンガの写真は、私が森に分け入って追って追ってやっと写した、私にとって記憶に残る写真だ。君はこんなところでも役に立ってくれていたのか・・・みたいな。


2019/12/11

ストレッチするシベリアシマリス。カメラ目線。


2019/12/10

しっかりと確保され、飼育用に戻されたたもよう。


ここだけの話だが、朝、研究室に行くと、大きなアオダイショウが飼育容器にいないことが分かった。ところが昼過ぎに窓と板の間の隙間から、顔を出して、そのまま出てきた。鉄と化石の動物たちを縫うようにして移動し・・・(その後は次の報告で))


2019/12/09

小さい頃のアズキ.コムギとの頭突きは、ちょっとまだ早すぎる.


2019/12/05

暗い洞窟のなかにぶら下がったスズメバチの巣。風流を知るハチなのか、まるで月に見える。


私が昆虫の中で特に好きなセンチコガネ。糞虫の一種だ。


影とリアルのコラボ。蔦は美しい紅葉を見せてくれた後散っていった。





2019/12/01

ちょっと登場。忘れられたら困るから。



なにか辛いことがあったのだろうか?部員の写真から。


2019/11/30

土壌動物はたいてい親が孵化後の子供を守る。オオムカデも土の中の穴で子どもたちを抱いて過ごす。


ヒキガエルは、特に小さいときはなんとも言えない愛嬌がある。


秋にはモモンガの巣箱にヒメネズミがよく巣を作る。


2019/11/29

この”球”は一体何でしょう?


部員の写真から:あなた、さすがにそれは食べすぎでしょう。というか、口に入れずぎでしょう。シマリスみたいに頬袋があるわけじゃないいんだから。


部員の写真から:やっぱりみんなと一緒がいい。安心して休めるもん・・・みたいな。ところで部員の誰か、ヤギにまつ毛、書いた?!


2019/11/28

ヤギ部部員の写真。リズミカルでオシャレだ。


ホモサピエンスの脳内には、顔の構造に特異的に、そして敏感に反応する「顔認知ニューロン」が存在することが知られている。これを見ているあなたの顔認知ニューロンも、今、作動している。


アカハライモリの幼体は、背中から尾にかけて赤い筋がある。ちっちゃくても(ちょっと頭が相対的に大きいけど)大人のパーツはすべて備えている。


2019/11/24

実験で齧歯類の捕食者役として活躍していてくれたミルクという名のフェレット(ヨーロッパケナガイタチ)。


大学のキャンパス林に棲むノウサギの仔。春に、運が良ければ出会える。


ヤギは、こんな簡単なモデルにも反応して「頭突き」(攻撃のディスプレイ)をする。


2019/11/23

大学キャンパスの上に虹がかかった。


使い捨てられたスズメバチの巣にスズメが巣を作った。



眠っているときのヤマネをみると、起きたらどんな大きな目になるのだろうかとワクワクする。が・・・。



タマムシの模様は確かに綺麗だ。でもこの模様が森の中では結構な隠蔽色になることをご存知だろうか。


飛べないハトとフェレットを一緒に散歩させるのは、・・・けっこう危険だ。

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2019/11/20

ヤギ惑星の宇宙人のような感じ(部員の写真から)


なんだかわかりますか?アカハライモリの”脱皮殻”なのです。そしてアカハライモリはこれを食べるのです。



2019/11/18

年賀状はいつも今くらいから書きはじめる。毎日2,3枚、少しずつ少しずつ、心を込め進めて行くのが好きなのだ。ナンチャッテ


2019/11/17

父から受け継いだ私の森: 結構いかしたオブジェもある。ドラゴンと一角獣の戦い・・・みたいな。


おしゃれな木の葉、と言いたいとこだけど、虫(誰だかわからない)とのコラボ。


ザ・キノコ


父から受け継いだ私の森: 鹿がいい感じに剪定してくれていた。


2019/11/15

心にしみる。


初春の山の水たまりに、カスミサンショウウオの幼生がいる。血管で赤くなった鰓を翼のように広げて。


2019/11/14

中央の、とても高い柵の中からも時々ジャンプして外へ出た伝説のヤギがいた。それが若かりし頃のクルミだ。どんだけーーーっ。


笹で作った巣から顔を覗かせるヒメネズミ。こんにちは。失礼しました。


2019/11/10

カゴノキ@安蔵だが、こんなまだら模様は珍しい、というか見たことない。いや今回見た。


ホウノキのマスク@安蔵。ところで、先日の授業で、マスクのプロレスラーとして「デストロイアー」を上げたら、学生は誰も知らなかった。


2019/11/07

ヤギ部の部員の写真。いいセンスをしていると思う。



ゼミ生のOくんが採集したアカサシガメ。腹面から見たところ。いい奴、のような顔をしている。


2019/11/06

タイトル「浮いているように見えるキナコ」。ヤギ部「こわだ」くんの写真。オモロイ。


ご存知でしたか。緩急学部で出版した本が売り切れて増刷になります。アマゾンでは3倍の値段で中古本が出品されていrます。























背後には風車が回っていて、放牧地はススキに囲まれていて、そして夕日に照らされたヤギたちがいるンダヨ。公立環境大学のキャンパスには。


2019/11/04

どうやって、こんなにたくさんのヤギたちをベンチの上に乗せることができたのだろうか。黒山羊ならず白山羊の魔術とか。


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