1月の寒――い日、ヤギの放牧場の中のビオトープに、直径10cmくらいの透明の球体(その中には黒い小さな粒が散在している)がたくさん見られた。
その後、この球体は、降りしきる雪でシャーベット状になった水に、何度か覆われた。そして今も、ほぼ、外からの見た目では、ほとんど変わることなく、水底にある。
さて、ここで問題です。
この透明の球体は一体全体なんでしょうか。
答えが知りたい方は、明日の朝刊、ではなかった、明日の私のブログを見てください。
小林朋道公式ブログ:動物行動学者。野生生物と3日ふれあわないと体調が悪くなる。 主な著書は『先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます! 』、『通勤電車の人間行動学』、『人間の自然認知特性とコモンズの悲劇』など
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