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2018/02/04

あなたも研究者:キクガシラコウモリは互いに接触している個体はマントを広げ、離れている個体は閉じる。コキクガシラコウモリは接触することはほとんどなくマントは広げている。なぜだろうか?そしてどんなことを調べれば答えがみつかるだろうか。


2017/11/29

そのコウモリは、希少種ヒナコウモリだった。確かに右の翼肢がかなり損傷を受けていた。最初はヒナコウモリを久しぶりにまじかで見て喜んでいたが、やがて悲しくなってきた。


2017/11/15

コウモリは、なぜ休息の時、逆さになるか?桁外れの飛翔能力を生み出す肩周辺の筋肉の発達が凄いのだ。でも飛ぶためには体重は少ない方がよい、つまり、下半身はよれよれなのだ。だったら逆さになるしかないではないか。


2017/11/08

キクガシラコウモリが飛ぶと・・・こう。


2017/10/30

(心がほっこりする動画あり)私の手でヒトの乳をのむコテングコウモリの子ども



何をしているのかよくわからないコテングコウモリ。なー、なにしとん?


2017/10/22

なんかユーモラスなコウモリの恰好。コウモリ(キクガシラコウモリ)たちは着々と冬眠の準備をはじめている。冬眠になると翼マントを体の前でしっかり閉じる。


紙を食べるコウモリ(モモジロコウモリ)! ホンマカイナ?ホントウデス。でも理由はよくわかりません。


2017/10/18

冬眠に入りかけているテングコウモリ。コウモリたちの冬はヒトの冬より早く来るのだ。


2017/10/16

大学の図書館の入り口にコウモリが飛んでいた。なぜかかぼちゃの化け物のようなものもいた。まーいい。とにかくコウモリが飛んでいた。


2017/10/08

独特の色彩のキクガシラコウモリが7匹、確認された。すばらしい。


海の中の洞窟に行ってきた。すごかったねー。何をしに? それは次で。


2017/10/01

ミールワーム食べてんだけど、何か?


2017/09/12

コテングコウモリは一瞬、テングコウモリよりかわいい。


テングコウモリは一瞬、ウサギにも似ている。


2017/08/31

石の下に、砂を掘って隠れていたモモジロコウモリ。こんなコウモリの行動、世界中でも報告されていない。最初に発見したのは、佐野さんと秋田さん(2001)だ。私は偶然この行動の意味を発見し今、論文を書いている。


リズミカルな3匹のモモジロコウモリ。こういった発見の一瞬が心の輝きなのだ。


2017/08/12

コウモリは、なぜこんなに魅力的なのに、世界や日本では評判が良くないのか。私は考えに考えた。そして次のような思いに行きついた。「私の宣伝が足りないのだ」。努力あるのみだ。・・か?




2017/08/02

どうしてつぶらな瞳の小型哺哺乳類(テング)コウモリを「いいね」と言ってくれないのだ。夜飛び回るから?モモンガだって夜飛び回るじゃないか。そりゃあまあ、確かに、ちょっと違うところもあるけど・・・。


2017/07/24

キクガシラコウモリだけど、これに似た顔の人、あなたの近くにいるよね。絶対いるよね。



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