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2018/01/27

そういえば私のところには、ホバという飛べない鳩がいた。外散歩の時よく遠くを見つめていた。


2017/10/30

ゼミ生のMさんが助けた、道路で動けなくなっていたトンビ。餌は食べたが、脊髄が損傷し下半身を動かすことができなくなっていると考えられた。大学の近くの動物病院が引き取ってくれた。


2017/10/25

仲良く餌を食むチドリ。灯台も2つ!


ペンギンのようなチドリだった!







2017/10/23

先日の教授会で、新しくできた部の報告があった。「鳥部」ができたそうで、顧問欄に私の名前があった。ちょっと驚いた。そういえば昔~~~、学生たちからそんな依頼があったっけ。





2017/10/09

最後は爽やかで雄大に行きましょう。おやすみなさい。


2017/10/06

わかる、わかる。「独り占めせず、ちょっとは僕らにも分けてくれたっていいじゃないか」と言いたいんだろ。


2017/09/15

望遠カメラではないから、ここまで近寄るためには、カラスに信頼される人間になっていなければ無理!



2017/09/13

大学キャンパスで、車の中から見えた3匹のドバト。列を作って、・・・カルガモの親子のようだった。


2017/08/17

孤高の鳥。・・・・ちょっと修正できた?


2017/05/24

シジュウカラは、ヒナに1日、何匹の虫を捕まえてくると思われるだろうか?・・・1000匹以上だそうだ。1000匹以上だそうだ!


雄のスゲヨシキリは、オオヨシキリと同じような、いろいろなメロディーがつなげられた囀りで求愛するが、メロディーの種類が多い雄ほどメスによくもてることが研究によって知られている。



(動画あり)真夜中に、街中に残るアシの茂みで、雄のオオヨシキリが鳴き続けていた。一晩中鳴き続ける勢いだったが、体力がもつのか心配になった。。



2017/04/25

写真の左部、上下の中間あたりにカモメが見えるだろうか。海上の雲の切れ間から差し込む光の剣を取り巻くように堂々と飛んでいた。



先日、川のほとりで見つけたカイツブリの卵.気の毒だが親鳥に何かがあったのだろう.親鳥は巣を離れるときは、卵に水草などをかけて隠してから離れるのだ。


2017/03/29

ヤマガラは固いくちばしで木の中の虫をえぐりだす(動画もあります)。



モモンガ用の巣箱の中に入っていたヤマガラ。「やー」みたいな表情だが、実はかなり怒っている。


2017/03/02

山の頂上の鉄塔に降り立つ鳥。シャッターチャンスもさることながら、ほんと、動物学的な興味と同時に神々しささえ感じたのだ。




2017/02/17

春一番吹く・・・春になって楽しみなこと その5?: 野坂川のアシの茂みでカイツブリが産んだ卵を見る。水面(みなも)が輝いて・・・いいんだよなー、こういう場所、こういう瞬間。ウソだと思うのならあなたもイッテミー


2017/02/13

イソヒヨドリの流れるような飛翔.バックを流れる音楽がまた哀愁があって: ガラスドアの向こうから、同僚のK先生とN先生に「小林先生!」と呼ばれた。救出された雌のイソヒヨドリの飛翔を動画でどうぞ




2017/01/28

学生たちが助けた小鳥: (つづき) シメは力強く羽ばたいた。TUESキャンパスの正面広場を高く超えて飛んで行った。きっと私にちょっとくらい恩返しをしてくれるだろう。お願いね。


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