小林朋道公式ブログ:動物行動学者。野生生物と3日ふれあわないと体調が悪くなる。 主な著書は『先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます! 』、『通勤電車の人間行動学』、『人間の自然認知特性とコモンズの悲劇』など
2018/02/18
ヤマカカシの幼蛇の凛々しい顔。春よ、早よ来い。
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動物行動学者。野生生物と3日ふれあわないと体調が悪くなる。主な著書は『通勤電車の人間行動学』、『先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます! 』、『人間の自然認知特性とコモンズの悲劇』、『ヒトの脳にはクセがある』など
2017/12/06
Mくんの実験場所「ヘビ室」がいろいろなところで話題になっているらしい。夜、巡回中の警備員の人から、中を見せてもらえないかと頼まれたという。
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2017/10/28
アオダイショウはヘビの中でも、上にのぼるのが好きで上手だ。だからモモンガは用心しなければならないのだ。なるほど。
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2017/10/20
今、大学の図書館で開催中の「ヘビを見ながら本を読む」コーナーで活躍中のヘビ(下写真)が、今朝、逃げ出していることが分かり、午前中休館になった。大捜索の末、本棚の後ろから見つかったという。いい話だ。
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2017/10/16
ヘビ室で、シマヘビが同じ巣箱に入っていた。アオダイショウはまた別の巣箱に。同種認知の上での行動か。面白い!Nくんの研究テーマの一つだ。
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2017/10/06
困ったときのヘビ頼み。でもこの子、結構気に入ってる様子だよ。私の暖かい手が。
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2017/09/27
お前は歌舞伎役者か!
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モヒカンのアオダイショウ(実は頭だけ脱皮が残っている)。私が残りの皮をとってあげた。
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2017/09/22
ゼミ生のMくんの、ヘビ部屋のヘビが、到達することはまず無理だろうと思っていたエアコンに入っていた。さー大変だ。でも私、小林が説得して無事出てきた。どう説得したか?頭を優しく引っ張ったのだ(そりゃ説得じゃない)。
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2017/09/18
9/24/1305-13:35昼見よプロジェクトその3: 姿を消していたシマヘビが9月17日に出てきた。体に付いた土からどうもバケツの土の中に潜っていたらしい(シマの習性として大発見だ!)。モモンガ‘@ダーウィンが見たかったのかもしれない。24日までまた潜るかもしれない。
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2017/09/14
Tくんが先輩でヘビを研究しているMくんのやめにシマヘビを捕まえてきてくれた。ところで最近、ヘビ飼育室に接する実験室全体がにアオダイショウのニオイが立ち込めている気がする。
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2017/09/13
私はヘビに、冷凍マウスを与えるのが嫌なので、鶏の骨付き肉にCaも入った乳児用のミルクの粉をかけて与える。そうすると写真のようになる。ゴックン。
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2017/09/06
突然ですが: アリゾナのガラガラヘビの尾です。ハイおしまい。
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2017/09/03
ゼミ生のMくんは、ある部屋にヘビを放して研究をしている。そのことは結構有名になっているらしく、事務局のTさんから「部屋の点検をする人が入るのをとても嫌がっている」という話を聞いた。そうだろうな。私も入るの嫌だもんなー。
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2017/08/29
3年生ゼミ生のMくんは、一つの部屋でヘビ(アオダイショウ)を放し飼いにして研究している。アオダイショウって結構よく脱皮するんだね。そこら中に脱皮殻があった。それはヘビが健康だというサインでもあるのだ。
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2017/08/04
2017/07/23
このヘビは、実験室の電気をつけると「なんかあったのか」みたいに顔を穴から出してくる。Mくんの卒業研究がかかっている。しっかりてきぱき反応してよ。ちなみにWくんもヘビで卒研をやっている。間違っても「小林はヘビを研究している」と誤解しないでほしい。
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2017/04/21
(動画)先日、モモンガエコツアーの後、教育研究棟内に入っていた子ヘビ(私がすぐ外に逃がしてやった)が、また棟内に入っていた。よほど向学心に燃えているのだろうか。子ヘビの威嚇(!)の動画あり
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2017/03/24
自然を推理するシリーズ:その1 腹がふくれたジムグリは死んでいた(嫌な思いをした人がおられたらスイマセン)。ふくれた部分には小さな穴が開いていた。さて、何が起こったか。(築地書館「先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!鳥取環境大学の森の人間動物行動学」より)
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2017/03/05
ヘビが水を飲むところを見た人は多い(?)だろう。でも、ヘビが、水道水から流れ落ちる水をおいしそうにビグビグ飲むのを見た人はどうだろう。私は見た!
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